25,000円以上で送料無料

CONTENTS

1. Brand New EASY CREAM Sample Vol.3

2. Brand New BUDDY Cosmology CAPE


EASY PERM Official Website

https://www.easyperm.jp/

EASY IRON Official Website

https://www.easyiron.jp/

BUDDY FACTORY Official Website

https://www.buddyfactory.jp/



皆さんこんにちは!

少しずつ気温も上がってきて、春の近づきを感じるようになってきました。

お店にも季節を感じるお花をフロアに添えています。EIGHTのフロアに立ってる技術者はみな男性なので、お花を女性と見立てて各フロアに1人ずつ立ってもらっているというような気持ちです。


今回は新しいイージークリームでつくるイージードリルの仕上がりについて書いていきます。


Brand New EASY CREAM Sample Vol.3


今回のイージードリルスタイルは、

トップ2.2、フロントライン1.5、サイド1.2〜6.0、えり、もみあげ3.0

でカットした上に


イージークリームサンプル塗布20分

30分放置

ドリル前にもう一度イージークリームを塗布10分

ドリル40分

アフタークリームフォーム5分

流し15分

仕上げドライ10分


カットも入れて、今のところ約3時間弱の時間がかかります。

手が慣れたり、内容、施術工程を明確にしていけばもう少し時間を短縮していけるであろうと予想しています。

僕は髪を曲げると言うよりも、チリつきのあるスタイルを求めていますので、放置時間をしっかり置いたり、1番小さなアタッチメントで施術しているためより時間がかかっています。

※今オフィシャルではドリルアタッチメントを4種類のサイズで制作を進めており、こちらの詳細はまたご報告させてもらいます。


今回の施術ではドリル前に薬剤をもう一度塗布するパターンを試してみました。

理由としては、イージークリーム1回目の塗布後20分放置すると薬剤が乾燥し粘性が弱くなりドリルの形を維持しにくくなるので、薬剤を再塗布することによって粘性でカールが維持しやすくなるいうことが発見できました。

仕上がりのイメージをウェットとドライでハッキリ変わっていくと言うことも、こちらの写真で理解していただけたらと思います。

 


ドライ仕上げ

ウェットだとイージーパンクのようなドリルスタイルの仕上がりになり、ドライはかなりチリつきのあるブラックヘアって感じです。

どちらでも楽しんでいただけるんじゃないかと思っていて、その日のファッションや気分に合わせて変化させることができます!

引き続き日にちが経過した後どのように変化していくかも写真に収めて、次回のメルマガでお伝えしていこうと思います🏁



Brand New BUDDY Cosmology CAPE

去年からずっと制作をしており、やっと思ったようなクロスが仕上がってきました🈵

簡単そうに見えて簡単に作れると思って進めていたのですが、プリントの具合、今回は素材を変えたのもあって、その上にプリントを載せるとイメージとの色の差、柄の雰囲気など思ったようになかなか進まずで、、やっとたどり着きました。

近々販売開始していきたいと思っております。


「このクロスはもう再販はないんですか?」

「もう在庫がありませんか?」

などよく連絡をいただくのですが、僕はやっぱり人と被るのが嫌なので、カットクロスはいつも量産はしないんです。

 


本当に気に入った人、欲しいと思う人に購入していただけたら幸いです。

発売日などの詳細はまた後日SNSなどで告知させていただきますので、ぜひチェックしてこれだって思う方は早めのご購入をよろしくお願いします🏁

 

 

BUDDY FACTORY Official Website

https://www.buddyfactory.jp/collections/buddy-%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%97


【EASY PERM EXPERT CLUB】 

https://www.buddyfactory.jp/pages/easy-perm-expert-club

EASY PERM EXPERT CULBは今までメルマガで一般公開してきたEASY PERMの技術情報を動画形式に刷新し、更にEXPERT SHOPの技術者の方のみが閲覧できるクローズドなEXPERT SHOP専用スペースです。
イージーパーマの最新情報や技術情報を中心にお届けし、セミナー後の復習や新しい技術のフォローアップに役立ていただければと思います。